リーガ・エスパニョーラ 第16節

ビジャレアル 1-2 バルセロナ
堅い守備の前で、なかなかゴール出来なかったバルサ。
そんな流れの中で、先制点を取られ
メッシも試合から消えてく中で、
アウベスからのクロスに、ケイタが合わせてゴール!!
自分としては、フレブがケイタに代わって投入されるのかな?と、
思っているタイミングでのゴールだった。
その後、シャビの素晴らしいアシスト、もはやバルサでのスタイルを
確実にものにしたように見えるアンリのシュートで逆転、
そして、ピケの退場もあったが、
とにかくケイタのゴールからが、
すごく長く感じた試合だった。なんでだろう?
これで、前半戦の大一番、アングリル峠を
すべて勝ち点3で、越えてしまったバルサ。
シーズン前に、こんなこと誰が
予想出来たんだというぐらい見事に復活してくれた。
来年は、イニエスタも戻ってくるし、ますます楽しみだ。

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