リーガ・エスパニョーラ 第22節

バルセロナ 3-1 スポルティング・ヒホン
前節のマルケス、ピケのセンターバック二人の退場、
アウベスのカード累積で、今節、ディフェンス陣が
どのように構成されるかが心配されたが、
結局、プジョルのケガからの復帰(まだ半分ぐらい?)、
アウベスのカード取り消し(?)により、
何とか普段の陣形を保って試合に入る事が出来て何よりだった。
終了間際のアウベス、プジョルの交代は、
当初考えられていたように、二人が
出場出来なかった時のディフェンス陣のテストだったのかもしれない。
これも監督の采配の妙というものだろうか、
グアルディオラは、交代をうまく使って、
チームのモチヴェーションを保つのが、ホントにうまいなぁといつも思う。

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