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バルサの話のようで、そうじゃないんだ

リーガ・エスパニョーラ 第13節
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ヘレス 1-0 バルセロナ











クラシコについてすぐというのも何なんだが、バルサが
クラブワールドカップに出場する関係で、
今朝特別に行われたヘレス戦について一応形だけアップしておこう・・・

サッカーの話題が音楽ブログで続くってのもあれなんだけど、

クラシコみたいな見ごたえのあるゲームについてだと、
それについてブログで何か書こうと思っても、
胸が一杯になっててなかなか手をつける気にならないんだなぁ

往々にして大切にしてること、胸を打つことみたいな事って、
簡単に言葉にしたり、文章に出来ないというかしたくない所があるもの。

なぜって、自分の受けた感動、感銘みたいなものに言葉という形を与えると、
なんだか意味が限定されて小さなものになってしまう気がするんだよね。
小さなでなかったら陳腐とかショボイとか、そういうの。

とにかく大切なものを胸にしまっておきたいって言葉があるけど。
あれに近い感じといったらいいんだと思う。


森 進一 ”冬のリヴィエラ”





















omake

なんで”冬のリヴィエラ”かって?

この歌の中で、「いとしければ、いとしいほど、背中合わせになる」、それと
「かなしければ、かなしいほど、黙り込むものだね」って歌ってるんだけど、

自分は勝手に、二つを掛け合わせて
「いとしければ、いとしいほど、黙り込むものだね」って覚えてたんで、
今回の趣旨に合うかと思ったもので・・・

まぁいい歌だから聴いてください。

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