■□■Saturday Night Special!!!■□■
”哀愁のヨーロッパ”と言えば、言わずと知れたサンタナの代表曲。
クラプトンのライヴでレイラが演奏されなければ絞まらないように、
この曲が演奏されないサンタナのライブというものも想像できない。
そんなサンタナの代名詞のような曲の動画だが、
この演奏どこかサンタナ自身、
弾きにくそうにしているように見えるのは、自分だけだろうか・・・
有名なイントロのメロディも二回目の繰り返しの際に、
崩してではなくミスっているように思えるし、
アドリブのフレーズも、ノリのよさが感じられない。
演奏者にとってステージ上で自分に返って来る音の響きや伸びは、
そのまま演奏に影響するものだが、
あまり気持ち良く音が返っていないのでは・・・
アナタは、どう思うだろう???
"EUROPA " Carlos Santana
P.S. しかし、ドラムの人は、ウッドストックの時と同様ノッテいるwww

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